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        <title>日常の中の非日常</title>
        <link>http://www.soundseekers.org/mano/diary/</link>
        <description>日常の中の小さな変化と小さな発見</description>
        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2010</copyright>
        <lastBuildDate>Sat, 07 Aug 2010 13:25:00 +0900</lastBuildDate>
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            <title>結婚しました</title>
            <description><![CDATA[<p>この度、縁あって入籍しました。<br />
しばらく更新できませんでしたが、引越等のごたごたもやっと少し落ち着いてきたので、こうして書きたいとおもいます。</p>

<p>慣れてくるとマイペースであるように見られる事も多いですが、実際の私はかなり周囲の影響を受けるタイプの人間です。<br />
根底には、良く言えばのんびりするのが好きで（悪く言えば怠け者で）日々をおだやかに何事も無く過ごして行ければいいと考えてしまいがちな、どうしようもない部分があります。加えて残念なことに、頭もあまりよくありません。それにも関わらず、こうして一人の人に認めてもらえるようになるまで成長できたというのは、親兄弟をはじめ、目の前で素晴らしい姿、成果を見せてくれた（またはくれている）先輩方や、楽しく個性溢れる友人の皆様、刺激をくれた後輩達に影響を受けたおかげであると思っています。</p>

<p>とてもとても感謝しています。ありがとうございます。</p>

<p>-----<br />
まだまだ悩んでいるのですが、結婚式は来年の春頃にできればいいなと思って色々考えているところです。同窓会のような気分でみんなで集まれたら嬉しいなあ。</p>]]></description>
            <link>http://www.soundseekers.org/mano/diary/2010/08/post-313.html</link>
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            <pubDate>Sat, 07 Aug 2010 13:25:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
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            <title>情報セキュリティスペシャリスト試験とセキュリティのこと</title>
            <description><![CDATA[<p>情報セキュリティスペシャリスト試験に合格しました。（本当は、去年の時点で合格できていると思っていたのですが、まさかの午前１での足切りにあってしまい、２回目のチャレンジでした。普段からの精進がものを言います…）用語を覚える事がどうしても苦手なので、考えて回答する部分だけはしっかり書いた結果の合格です。ある程度セキュリティについての考え方は間違っていないのかなという思いで、少し持論を書きます。</p>

<p>勉強していて、現在のセキュリティという言葉の意味は、「ここまでやれば情報資産を守れるだろう、という落としどころの共通認識」を指すのかなと思いました。</p>

<p>結局のところデータが存在する時点で、リスクは発生してしまいます。極端な話をすれば、これを保有するサーバをネットワークから切断し、耐火性貸金庫に保管した上で、暗証番号を知る人間を全員この世から抹消すれば、かなりデータが漏洩する可能性は低くなると言えます。しかし、それではデータを使う事ができません。「じゃあどこまで気をつける？」「ここまでやっておけば十分じゃね？これと、これと、これは防げるし」という落としどころの共通認識を持っているか？これが、セキュリティを管理する技術者に求められている事なのかなという印象を持ちました。</p>

<p>ただ、この共通認識、恐らく結構短いスパン（３年〜５年？）ぐらいで変化するもののような気もしています。情報セキュリティスペシャリストの資格というのは、そのぐらいの期間だけ有効なものだと考えた方がいいのかもしれません。<br />
---------<br />
まあでも、何はともあれほっとしました。ほっ。</p>]]></description>
            <link>http://www.soundseekers.org/mano/diary/2010/06/post-312.html</link>
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            <pubDate>Sat, 26 Jun 2010 01:17:51 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>大学テニス部のミニ同窓会をやりました</title>
            <description><![CDATA[<p>先週、大学テニス部のミニ同窓会をやりました。１回目を会津で開催していた（自分不参加）ので、今回が２回目です。</p>

<p>実は、前の年に開催しようとしていたものの企画倒れになってしまっていたので、今回は小規模でもいいからとにかく実行しようという考えの元、４つ下の後輩と共謀しました。参加者は１０名。在学中の活動に集まっていた人数を考えれば、十分な人数です。参加して下さった皆様、ありがとうございます。</p>

<p>少し前に繋がりが続くのは、細かい連絡を取ってくれる人がいてくれるからこそなんだと気づきました。幹事役はあまり得意ではないのですが、実際当日になれば、近況やら昔話やらに花が咲いてとても楽しく、やってみてよかったと思いました。次回は秋頃にまた計画するつもりです。よろしくお願いします。</p>

<p>※連絡が来ていないという人、可能な限り連絡がつく人にはまわしたのですが、何分卒業してから５年も経っているものですから、漏れている可能性は十分にあります。私や身近な方に連絡を取ってみて下さい。<br />
-----<br />
正直なところ何故か忙しい事は重なるもので、連絡調整はちょっと大変だった。なんとか開催できてよかった。勝手な印象だけど、周囲との関係をうまく築いて仕事をしてそうな人は幹事への連絡もうまい。自分は勉強になったし、幹事を固定メンバでやるのではなく、持ち回りにするのも後輩のためにはよさそう。</p>]]></description>
            <link>http://www.soundseekers.org/mano/diary/2010/06/post-311.html</link>
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            <pubDate>Sun, 20 Jun 2010 18:24:18 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>大学同窓会の理事になりました</title>
            <description><![CDATA[<p>数ヶ月前に先輩に誘われて引き受けていたのですが、今年度から正式に大学同窓会の理事になりました。正直なところ、現在は理事などという大層な名前は似つかわしくないような組織という印象ではありますが、仕事やらプライベートやらに無理の無い程度に活動していきたいと思います。色々、案内やお願いやらをする事もあるかと思いますが、暇が許す範囲で協力頂ければ幸いです。</p>

<p>先日、理事会がありましたので、その内容の一部を速報という事で簡単に報告します。（正式には同窓会<a href="http://u-aizuob.info/">ホームページ</a>に掲載されるようですので、そちらを参照してください。）<br />
-----<br />
１）同窓会主宰の交流会について<br />
現在の同窓会は、仙台支部、会津支部、東京支部、大阪支部の４つに別れています。各支部の交流会を年に１度行っていますが、特に東京支部は人数と比較して集まりがあまりよくないため、交流支援の形を見直そうという話が出ていました。案もいくつか出ており、次回も議論予定です。</p>

<p>２）同窓会の役割について<br />
ざっくばらんに話がありましたが、一つ印象に残ったことを書きます。他大学において同窓会の機能は一般的にもっと歳が上の人達によって支えられているそうです。比較して、我々の同窓会は第一線で働いていたり、家庭を持ち、子供を育て始めた年代が中心に構成されています。</p>

<p>同窓会の繋がりというのが特に大事にされるのは、５０代、６０代といった年配になってからであることが多いそうです。私達の同窓会は現在は活動も活発ではなく、集まりもあまり良くないかもしれませんが、２０年後、３０年後のために少しでも繋がりを維持してく事は、最低限継続していくべき役割なのだろういう話が出ていました。（それだけじゃ寂しいですが…）<br />
-----</p>

<p>その他、参加してわかったことを少し。現在のところ寄付等を募っているわけではないので、大学の入学時点で様々な費用と一緒に納めている同窓会費(10,000円×入学人数)だけが、現在の同窓会の運営資金になっています。そこで気になる事が２点。</p>

<p>１）（かつての私達もそうですが…）現役の学生からお金をもらっているならばそこに対するリターンは無くてもいいのか？現在だと同窓会との関わりを希望しない人にとっては、規模こそ異なれども帰ってこない年金のような扱いになる。</p>

<p>２）収入の増える見込みは大学側の施策によるものである（実際、増えることは無さそう）のに対して、同窓会の会員数は確実に増えていく。人数比で支出が変わるような活動は、参加者が増え活動が活発になるに従い、資金の余裕が無くなる。</p>

<p>簡単には思いつきませんが、他の組織も参考にしつつ考えていきたいと思います。由緒正しいところは相手にしてくれないかもしれませんが、若い大学の同窓会と交流を持ってみるのもいいかもしれません。</p>

<p>今回はこんなところでした。思うところや同窓会への質問、要望等あれば、コメント、メール、つぶやきを頂けると幸いです。会員情報の登録も重ねてお願いします。</p>

<p>ホームページはこちら：<a href="http://u-aizuob.info/">http://u-aizuob.info/</a></p>

<p>-----<br />
同窓会の交流会は少し年上の先輩方の現在の楽しみやら、家族を持った話やらを聞く事ができたのが参考になった。家探しでまったく同じような悩みを抱えていた人がいたのも面白かった。仕事に関わるような実利は、現状だと大きく期待できないかもしれないけど、いろいろ面白いこともあります。是非、次の交流会ではご一緒してください。</p>]]></description>
            <link>http://www.soundseekers.org/mano/diary/2010/05/post-310.html</link>
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            <pubDate>Tue, 25 May 2010 22:39:53 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>続、大学同窓会の交流会があるのですが参加しませんか？</title>
            <description><![CDATA[<p><a href="http://www.soundseekers.org/mano/diary/2010/05/post-308.html">大学同窓会の交流会があるのですが参加しませんか？</a>の続きです。</p>

<p>いくつか質問を頂いたので、こちらにも併記します。</p>

<p>Q. 汐留って行きにくくないですか？<br />
Ａ. お店は新橋からでも歩ける場所にあります。詳細は案内を参照してください。</p>

<p>Q. 交流会って何してるの？<br />
Ａ. 私は過去に２回参加していますが、普通に飲み会でした。卒業生がどこでどんな事をしているのか？といった話、情報交換をしました。顔はなんとなく覚えているけれども、名前が出てこないような人と話ができる機会が多く、もやが晴れるようで楽しかったです。あまり細かい話は書けませんが、意外な職業につかれている方もいました。大体の方は、名刺を持ってきていますね。</p>

<p>Q. 女性いないでしょ？<br />
Ａ. 残念ながら少なかった記憶があります。でもでも、よかったら来て下さい。</p>

<p>----<br />
そういえば、連絡が届いていそうな人には確認のメールを送っていなかったけれど、参加してくれるのかな。聞いてみよう。</p>]]></description>
            <link>http://www.soundseekers.org/mano/diary/2010/05/post-309.html</link>
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            <pubDate>Fri, 07 May 2010 01:54:05 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>大学同窓会の交流会があるのですが参加しませんか？</title>
            <description><![CDATA[<p>大学時代からの先輩、友人、後輩の皆様へのご連絡です。</p>

<p>大学同窓会関東支部の交流会があるのですが、参加しませんか？<br />
大分日程が迫ってきてしまっているのですが、5/22(土) 18:00〜 場所は汐留です。</p>

<p>連絡先を同窓会に登録されている方には、既にメールで案内が届いているかと思います。<br />
ただ、一時期同窓会が機能していなかった期間があったために、卒業時点で連絡先を把握できていない方が多数いるとのことらしいです。もし、これを読んだ方で受け取っていない方がいらっしゃいましたら、maro[あっとまーく]soundseekers.org まで連絡を下さい。</p>

<p>私も参加予定です。当日、お会いできるのを楽しみにしています。</p>]]></description>
            <link>http://www.soundseekers.org/mano/diary/2010/05/post-308.html</link>
            <guid>http://www.soundseekers.org/mano/diary/2010/05/post-308.html</guid>
            
            
            <pubDate>Wed, 05 May 2010 20:08:46 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>箱庭円舞曲と癒し展</title>
            <description><![CDATA[<p>どちらも少し前の話になってしまいますが…観てきた話。</p>

<ul>
	<li><a href="http://www.hakoniwa-e.com/">箱庭円舞曲</a>　第１４楽章　とりあえず寝る女</li>
今回から下北沢駅前劇場に進出でした。少しスペースに余裕があって、観劇も楽に。少しずつ体力の衰えてくる年代にとってうれしいお話です。
毎回の舞台で「普通に思っている日常のシーン、実はおかしくないか？」というような、なんとも言えない迷いを感じさせられます。今回の話は特にその感覚があって、観ていて怖いなと思えるぐらいでした。帰ってふりかえってみて、なんとなく理解できたのは、一見不自然にも見える道徳とかモラルが存在する社会にとっての意味のようなものでした。
後から考える楽しみもくれる箱庭円舞曲次回公演は「2010．10/6～11	第十五楽章『気付かない奴は最強』　＠下北沢駅前劇場」のようです。また行こう。
	<li>癒し展</li>
<a href="http://cube-s.net/">Cube Space Club</a> という場所で、妹が小さな企画展に出展するというので観てきました。普段はBOX型のレンタルスペースのような形をとっていますが、時々テーマを組んで作品を展示するようなことがあるそうです。（<a href="http://m-nappy.seesaa.net/">blog</a>を観たらちらっと癒し展の写真を載せていました。）
パステル水彩？という描き方をするそうなのですが、やわらかい色のつき方がやさしく”癒”という雰囲気を感じました。あんまり癒しを求めていないのか、自分は普段は目に留めることが少ない作品を観ていてちょっと新鮮な気分でした。
</ul>
------<br>
情報処理試験も終わったことだし、これで少し気分に余裕ができて久々に書きました。
あんまりさぼっているとすんなり書けなくてだめですね。]]></description>
            <link>http://www.soundseekers.org/mano/diary/2010/04/post-306.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">観た・聞いた・読んだ</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 22 Apr 2010 01:02:08 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>満員電車に乗っていて感じる事</title>
            <description><![CDATA[<p>最近、学校の春休みとディズニーランドのキャンペーンの影響か、通勤時間帯の京葉線に子供が沢山乗っています。おかげで今まで無かった、駅員に押し込まれるという経験をしています。その中にいて考えた事を書きたいと思います。</p>

<p>満員電車というとぎゅうぎゅうに詰まっているというイメージですが、実は一つの車両内の人口密度には微妙なばらつきがあります。キツキツになっている箇所と、携帯電話を取り出して眺める事ができるぐらいの余裕ある箇所、ぐらいの差があります。余裕の差がなぜできるのか？観察していて気づいたのですが、それは２タイプのキーマンの動きが関係していることが多いようです。</p>

<p>一方のキーマンは自分の場所を一度確保したら、動きたくないので粘る人です。一般的に、つり革、手すりの前、窓際等、比較的居心地のいい場所を確保した人が取る事の多い行動です。他人の利権がらみは批判しても、自分の利権は手放したくないのが心情です。仕方ありません。</p>

<p>もう一つは、ただ流されていて、横に空いているスペースがあっても気づかない人。余裕のある方向に一歩踏み出せば、そこに空いたスペースができて、元の場所の人達に余裕が生まれるのに気づかずに押された方向にのみ動きます。周りをよく見ていないがために、横にころがっているチャンスに気がつくことができません。</p>

<p>なんだか、見ていてどこかの縮図のようだと思いました。余裕の無い状態にある人の多くは、自分を守るための発想（防衛本能になるのでしょうか？）が第一に働いて、全体最適化を考えたりはしません。かくいう自分も、この観察ができたときを思い返して見えると、これらのキーマンのおかげで少し余裕のあるスペースにいたときだったように思います。</p>

<p>冷静に全体を観て物事を判断できるのは、本当に苦しんでいる人の中でも一つ高い視点を持った一部の優秀な人か、既に余裕のあるところから考える事ができる人なのかもしれません。満員電車には乗っていない立場から、本当に全体に必要な政策を示してくれるのは果たしてどこの政党か？今度の参議院議員選挙も近い事ですし、ぼちぼち考えていかないといけないところかと思います。</p>

<p>-------<br />
最近は、あれとかそれは段々とあちらの政党を叩く方向にシフトしてきましたが、何かあったんですかね？冷静に見て行きたいところですね。<br />
あと、こんな事考えるぐらいで満員電車は体力を消耗するばかりで、基本的に役に立たないので、早く春休みが終わらないだろうか。音楽面が絶不調。スランプ。何をやっても上手く行かないのも、きっと満員電車のせいだ！練習をしていないわけではないのだけれど…なぜ？いいことないなぁ。</p>]]></description>
            <link>http://www.soundseekers.org/mano/diary/2010/03/post-305.html</link>
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            <pubDate>Tue, 30 Mar 2010 00:38:42 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>dancyu のレシピ本が出てた！</title>
            <description><![CDATA[<p>読んだ感想じゃなくて、今回は自炊派にお勧めしたい一冊。</p>

<p>dancyu に掲載されているレシピは、料理研究家の作られたものばかりではなく、プロの作るお店のレシピも掲載されていて素敵なのですが、その dancyu 監修のレシピ本と出たとなると自分は買わない理由がありません。<br />
どうせ作るならおいしいものを食べたいあなたに。<a href="http://www.e-hon.ne.jp/bec/SA/Detail?refShinCode=0100000000000007233441&Action_id=121&Sza_id=A0">e-honで立ち読み</a>できるレシピだけでももすごくおいしそうなので、ぜひぜひ見てみてください。</p>

<table  border="0" cellpadding="5"><tr><td colspan="2"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/483347073X/soundseeker00-22/ref=nosim/" target="_top">dancyu何度でもつくりたい絶品おかず365レシピ―一番おいしい!一生使える! (プレジデントムック)</a></td></tr><tr><td valign="top"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/483347073X/soundseeker00-22/ref=nosim/" target="_top"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/61eb9257E%2BL._SL160_.jpg" border="0" alt="dancyu何度でもつくりたい絶品おかず365レシピ―一番おいしい!一生使える! (プレジデントムック)" /></a></td><td valign="top"><font size="-1"><br />プレジデント社  2009-11-30<br />売り上げランキング : 1005<br /><br /><strong>おすすめ平均  </strong><img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-5-0.gif" alt="star" /><br /><img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-5-0.gif" alt="star" />一冊あれば<br /><img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-5-0.gif" alt="star" />良いです！<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/483347073X/soundseeker00-22/ref=nosim/" target="_top">Amazonで詳しく見る</a></font><font size="-2"> by <a href="http://www.goodpic.com/mt/aws/index.html" >G-Tools</a></font></td></tr></table>

<p>--------<br />
ちなみに、2009年4月号に掲載されていた京都・祇園の権兵衛、東京・新橋の末げん、の親子丼のレシピにはかなりお世話になっています。とろふわうまです。</p>]]></description>
            <link>http://www.soundseekers.org/mano/diary/2010/03/dancyu.html</link>
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            <pubDate>Mon, 15 Mar 2010 22:14:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>グローバル・マーケティング入門「７０億人世界市場」をとらえる新視点</title>
            <description><![CDATA[<p>読み終えたのでいつもの感想。</p>

<p>副題が「７０億人世界市場」をとらえる新視点となっていますが、新しいものを提言するものというよりは、既存のグローバルマーケティングの例をまとめ、考察したものが内容の大部分を占めています。</p>

<p>「マーケティングのことはさっぱりわからないけれども、業績を伸ばして行くためにはターゲットを伸び悩む（ともすれば縮小することも十分予想される？）日本市場だけに留めず、世界での商いに関わっていかなければいけないんだろう、ぐらいのことはなんとなくわかる。」程度の貧弱な知識で手を出しても理解できる深さとわかり易さで書かれていました。考え方の初歩に触れる事、今までの大まかな流れを掴むこと、言葉を覚えることが、わりとすんなりできる印象です。（それでも慣れていない考え方が多いため、読むのに時間がかかりましたが…）実用レベルまでもっていくには、もっと勉強が必要でしょう。</p>

<p>全体的に新しい知識なので、参考になっていない部分というのがあまりないのですが、強いてあげるのであれば、世界市場への参入様式のパターンの話が興味深かったです。一口に「まず国内である程度成功してから、世界に」よりも「最初から世界で売る事を考える」というような意見を最近はよく聞くように思います。その世界で売る場合の関わり方にも、様々なパターンがあったのでした。実際に、身近に聞く名前の企業を例を出してくれているところで、それがよりよくイメージできました。</p>

<p>とにかく入門向けの一冊です。一般的に経済新聞とかをきちんと読んでいる人は、既知の話がほとんどを占めるかもしれません。より知識を深めたい方は、参考文献をしっかりリストしてくれていますので、そちらも役に立ちそうです。</p>

<table  border="0" cellpadding="5"><tr><td colspan="2"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4532314666/soundseeker00-22/" target="_top">グローバル・マーケティング入門</a></td></tr><tr><td valign="top"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4532314666/soundseeker00-22/" target="_top"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/517tNmlnzDL._SL160_.jpg" border="0" alt="グローバル・マーケティング入門" /></a></td><td valign="top"><font size="-1"><br />日本経済新聞出版社  2009-07-24<br />売り上げランキング : 249468<br /><br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4532314666/soundseeker00-22/" target="_top">Amazonで詳しく見る</a></font><font size="-2"> by <a href="http://www.goodpic.com/mt/aws/index.html" >G-Tools</a></font></td></tr></table>

<p>----------</p>

<p>実際のところ、今はグローバルマーケティングというキーワード一つで沢山の本が見つかるような時代だけれども、それが当たり前になったら消えてしまう言葉なのかもしれないですよね。そのぐらいまでもっていけたらいいんだろうなぁ。</p>]]></description>
            <link>http://www.soundseekers.org/mano/diary/2010/03/post-304.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">観た・聞いた・読んだ</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 10 Mar 2010 21:17:55 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>[家計と投資]カードを積極利用する〜年会費は付帯サービスを買うもの〜</title>
            <description><![CDATA[<p>カードの還元率とは別に、こういう見方での年会費の考え方もあると思う話。</p>

<p><a href="http://d.hatena.ne.jp/mno3/20100228">カードを積極利用する〜年会費は付帯サービスを買うもの〜</a><br />
<a href="http://d.hatena.ne.jp/mno3/20100228">http://d.hatena.ne.jp/mno3/20100228</a><br />
------<br />
今週は中盤で一回風邪をひいてしまいました。出張疲れと気温が上がったり下がったりの繰り返しが効いた気がする。<br />
最近、体が弱くなってきた気がしている。真面目にランニングか水泳を考えようか。</p>]]></description>
            <link>http://www.soundseekers.org/mano/diary/2010/03/post-303.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">家計と投資</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 08 Mar 2010 00:52:42 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>初めてホールで演奏しました</title>
            <description><![CDATA[<p>去る２月１４日、第四回江東区バンドフェスティバルというイベントで、<a href="http://www.kcf.or.jp/koto/index.html">江東区文化センターホール</a>で演奏させて頂きました。まわりは上手い人達ばかりでしたが、自分たちもきっときっと予選を通ったんだから大丈夫なはずだと自分に言い聞かせつつ、舞台に上がってきました。</p>

<p>ちゃんとＰＡさんがついている（なんと１〜２つのパートに１人！）というのはすごいことでした。周りの音の聞こえが方が全然違いますね。演奏しやすく、またミスも目立って他の人に影響するということがよくわかりました。きちんとした環境であればこそ、よくも悪くも腕が必要になるということなんですね。アマチュアではなかなかこういう環境で演奏する機会が無いので、大変貴重な経験をさせて頂きました。そういった意味で、機会を作って頂いたイベント主催者の皆様には感謝申し上げたいと思います。ありがとうございます。</p>

<p>ステージからは結構客席が見えました。ちゃんと前を向いて演奏していたら、興味なさそうな人も見つけてしまうのですが、逆に楽しんでくれている人を見つけては、幸せな気分になりました。長年テニスをやってきて思うのですが、スポーツは参加している人かプレイヤーが超ハイレベルでなければ、よっぽど興味がある人以外は楽しむのが難しいです。でも、音楽は詳しくなくても、好きだな〜と思ったら一緒に楽しめてしまうんですよね。それが実感できたのが一番よかったことでした。いい経験でした。</p>

<p>------<br />
聞きに来て頂いた同じくベーシストの方に、音がしっかり出ていたと言って頂いたのはうれしかった。師匠に一番大切な事として教えられている、ベースの音を出す事がちゃんとできていた…かな？後は、以前に別のバンドで指摘して頂いた事のある、ちゃんとお客さんの方に向けて演奏する、を意識したつもり。こっちもできていたらうれしい。出来はともかく。</p>

<p>ただ、人前に立つための練習は演奏の幅を広げるのとはまたちょっと違った練習も必要になってきてしまうので、しばらく置いておきたいと思う。３月に一つバンドリーダーの妹さんの結婚式で余興をやってから、次は５月かな？まで、人前に出るのはストップしてこそこそやりたいと思います。こそこそ。</p>]]></description>
            <link>http://www.soundseekers.org/mano/diary/2010/02/post-302.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ベース</category>
            
            
            <pubDate>Sun, 28 Feb 2010 23:48:15 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>知らない人だけが損をする投資信託の罠</title>
            <description><![CDATA[<p>読み終えたのでいつもの感想。</p>

<p>過去に<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1NLQR5+13W32Y+DCU+NUU7M" target="_blank">週刊ダイヤモンド</a><img border="0" width="1" height="1" src="http://www16.a8.net/0.gif?a8mat=1NLQR5+13W32Y+DCU+NUU7M" alt="">に掲載されていた、“「投信」の罠”と“金融商品の罠”という２つの特集を単行本化したものです。</p>

<p>出版は２００７年。この本に記載されている状況と比較すると、現在の投資信託事情は購入する側にとって少し改善された状況になってきているように思いました。特に、手数料については低く設定された商品が増えてきています。とはいえ、投資信託という金融商品の仕組みが大きく変わっていない以上、考えておきたいポイントはそんなに変わっていないはずです。商品の仕組みについて、考え違いしやすい箇所や、考えていた事が間違っていなかったか等を再確認する助けになりました。</p>

<p>４章に書かれている、市販の投資信託と同じ物を自分で組んで“低コスト投信”については、レビューでは好評なのですが、個人的には資産と時間に余裕がある人にとって有効な考え方なのかと思います。私は、投資に裂く時間を限定したいので、気をつけるポイントを押さえつつ、手数料の低いファンドをメインで選択していく方針を継続していこうと思いました。</p>

<table  border="0" cellpadding="5"><tr><td colspan="2"><a href="http://www.amazon.co.jp/%E7%9F%A5%E3%82%89%E3%81%AA%E3%81%84%E4%BA%BA%E3%81%A0%E3%81%91%E3%81%8C%E6%90%8D%E3%82%92%E3%81%99%E3%82%8B%E6%8A%95%E8%B3%87%E4%BF%A1%E8%A8%97%E3%81%AE%E7%BD%A0-%E9%80%B1%E5%88%8A%E3%83%80%E3%82%A4%E3%83%A4%E3%83%A2%E3%83%B3%E3%83%89%E7%B7%A8%E9%9B%86%E9%83%A8%E3%83%BB%E9%87%91%E8%9E%8D%E5%95%86%E5%93%81%E7%89%B9%E5%88%A5%E5%8F%96%E6%9D%90%E7%8F%AD/dp/4478002363%3FSubscriptionId%3D15SMZCTB9V8NGR2TW082%26tag%3Dsoundseeker00-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4478002363" target="_top">知らない人だけが損をする投資信託の罠</a><img src='http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=soundseeker00-22&l=ur2&o=9' width='1' height='1' border='0' alt='' /></td></tr><tr><td valign="top"><a href="http://www.amazon.co.jp/%E7%9F%A5%E3%82%89%E3%81%AA%E3%81%84%E4%BA%BA%E3%81%A0%E3%81%91%E3%81%8C%E6%90%8D%E3%82%92%E3%81%99%E3%82%8B%E6%8A%95%E8%B3%87%E4%BF%A1%E8%A8%97%E3%81%AE%E7%BD%A0-%E9%80%B1%E5%88%8A%E3%83%80%E3%82%A4%E3%83%A4%E3%83%A2%E3%83%B3%E3%83%89%E7%B7%A8%E9%9B%86%E9%83%A8%E3%83%BB%E9%87%91%E8%9E%8D%E5%95%86%E5%93%81%E7%89%B9%E5%88%A5%E5%8F%96%E6%9D%90%E7%8F%AD/dp/4478002363%3FSubscriptionId%3D15SMZCTB9V8NGR2TW082%26tag%3Dsoundseeker00-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4478002363" target="_top"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51zlDX3P8eL._SL160_.jpg" border="0" alt="知らない人だけが損をする投資信託の罠" /></a></td><td valign="top"><font size="-1">週刊ダイヤモンド編集部・金融商品特別取材班 <br /><br /><strong>おすすめ平均</strong> <img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-4-5.gif" /><br /><img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-4-0.gif" alt="stars" />読んだのは10か月ほど前ですが。<br /><img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-5-0.gif" alt="stars" />オリジナル投信、の箇所に価値あり<br /><img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-4-0.gif" alt="stars" />商品特性の解説本。これからの人向き。<br /><img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-5-0.gif" alt="stars" />＜補足あり＞玄人筋にも話題の特集の単行本化<br /><img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-5-0.gif" alt="stars" />名記事2つの単行本化<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/%E7%9F%A5%E3%82%89%E3%81%AA%E3%81%84%E4%BA%BA%E3%81%A0%E3%81%91%E3%81%8C%E6%90%8D%E3%82%92%E3%81%99%E3%82%8B%E6%8A%95%E8%B3%87%E4%BF%A1%E8%A8%97%E3%81%AE%E7%BD%A0-%E9%80%B1%E5%88%8A%E3%83%80%E3%82%A4%E3%83%A4%E3%83%A2%E3%83%B3%E3%83%89%E7%B7%A8%E9%9B%86%E9%83%A8%E3%83%BB%E9%87%91%E8%9E%8D%E5%95%86%E5%93%81%E7%89%B9%E5%88%A5%E5%8F%96%E6%9D%90%E7%8F%AD/dp/4478002363%3FSubscriptionId%3D15SMZCTB9V8NGR2TW082%26tag%3Dsoundseeker00-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4478002363" target="_top">Amazonで詳しく見る</a></font><font size="-2"> by <a href="http://www.goodpic.com/mt/aws/index.html" >G-Tools</a></font></td></tr></table>

<p>---------<br />
そもそも金融資産の一部を投資にまわし始めた理由の一つが、自分の貯金が銀行を経由してどうしても支持できない内容の政治に国債として使われているという状況が気に入らないというものでした。株を購入して自分で分散投資するのはかなりの金額が必要になってしまうので、それだったら専門家に任せる形ではあるけれども市場に流して、社会に貢献しようという理由もあっての投資信託選択です。大きな得はできないかもしれないけど、大きな損に陥るリスクも少なくなるように配分しているつもり…</p>]]></description>
            <link>http://www.soundseekers.org/mano/diary/2010/02/post-301.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">観た・聞いた・読んだ</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 25 Feb 2010 21:58:55 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>一眼レフデジタルカメラが当たってしまいました</title>
            <description><![CDATA[<p>とあるサイトで温泉旅館のレビューを書いたら、エントリーモデルのデジタル一眼レフカメラが当たってしまいました。</p>

<p>確かにいま持っているコンデジ（コンパクトデジタルカメラのことをこう言うらしいです）より、ずっといいものであるはずなのですが、使い方を理解するためにはそれなりの知識が必要そうです。昨日は、これまた数ヶ月前に一眼レフデジカメを買った友人にモノを持っていって見せて、話を聞かせてもらいましたが、やっぱりその印象を強くする結果となりました。コツをちょっとだけ教えてもらって、とりあえず焦点をあてるものを中心に持ってこない撮り方だけは理解できました。コンデジでは撮れない、下のように見せたいものに強くフォーカスした写真が撮れたりすることにちょっと感動しています。</p>

<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><a href="http://www.soundseekers.org/mano/diary/images/IMG_0020s.html" onclick="window.open('http://www.soundseekers.org/mano/diary/images/IMG_0020s.html','popup','width=951,height=634,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.soundseekers.org/mano/diary/images/IMG_0020s-thumb-320x213.jpg" width="320" height="213" alt="IMG_0020s.JPG" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></a></span>

<p>とりあえず <a href="http://ganref.jp/">GUNREF</a> には登録しました。趣味順列第一位が音楽なのに変わりはないので、どうしてもやる気が出ないときとかにちょこちょこと勉強してみようと思います。<br />
-----------------<br />
文書を書くことをめんどくさがらない習慣が思わぬところで役に立ってうれしい。大した文章ではないけど、ブログやら日記書きも、大学生の時から続けてきてよかったと久々に思いました。</p>]]></description>
            <link>http://www.soundseekers.org/mano/diary/2010/02/post-300.html</link>
            <guid>http://www.soundseekers.org/mano/diary/2010/02/post-300.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">雑記</category>
            
            
            <pubDate>Sun, 21 Feb 2010 23:09:43 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>カードを積極利用する、還元率とポイントの使い道の話</title>
            <description><![CDATA[<p>見返してみたら、若干アフィリエイト色が強く出てしまったのが反省すべき点ですが、考え方としては間違っていないと思います。</p>

<p>カードを積極利用する〜還元率に着目しよう〜<br />
<a href="http://d.hatena.ne.jp/mno3/20100212/1265903027">http://d.hatena.ne.jp/mno3/20100212/1265903027</a></p>

<p>カードを積極利用する〜逃さないポイントの使い道２パターン〜<br />
<a href="http://d.hatena.ne.jp/mno3/20100219/1266509634">http://d.hatena.ne.jp/mno3/20100219/1266509634</a></p>

<p>書いている段階で、カードの比較サイトや説明サイトをいくつも読みましたが、相手を考えずに年会費の高額なゴールドカード、ブラックカードを勧めるような文章や、単純にポイントのつきかただけを比較してカードを有利に見せようとするサイトが多くて（さらにそのサイトが高額のアフィリエイト契約売り上げを上げていることを数値実績を載せてアピールしているようなものもごく一部あったりして）、読んでいてこれでいいのかと疑問を感じずにはいられませんでした。</p>

<p>------<br />
次書き上げたら、また住宅のこと考えたいのですが…なかなか自分の中でも結論が出ないというのが正直なところです。<br />
買うべきか、借りるべきか…</p>]]></description>
            <link>http://www.soundseekers.org/mano/diary/2010/02/post-299.html</link>
            <guid>http://www.soundseekers.org/mano/diary/2010/02/post-299.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">家計と投資</category>
            
            
            <pubDate>Sat, 20 Feb 2010 14:15:24 +0900</pubDate>
        </item>
        
    </channel>
</rss>
